海外「これが民度の差なのか…」 日本で起きた特別な瞬間に世界中の審判が感動

thumbnail imageJリーグを長年支えた審判員の村上伸次(52)さんが、昨年12月4日のJ1最終節、名古屋―浦和戦で引退されました。2019年に大病を患い、2週間に及ぶ集中治療室での入院を経験し、薬で痛みを散らしながら審判を続けていましたが、昨年10月にJリーグ通算500試合出場を達成した事で、それを節目と考えて引退する事を決意したそうです。最終担当試合の終了後には、両チームの選手が作った花道を通り、拍手でピッチから…

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投稿者: 管理者