海外「これが日本人なんだ!」 米体操界の女王を救った日本の大学の対応に感動の声が殺到

thumbnail image東京オリンピック・体操女子団体決勝を途中棄権した、アメリカ体操界の女王、シモーネ・バイルズ選手は4日、自身のSNSを通じて、非公開の練習の為に場所を提供してくれた、順天堂大学に感謝の言葉を伝えました。バイルス選手は棄権について、メンタルヘルスを守るための決断で、「心と体の健康を危険にさらさないようにする必要があった」と語り、その後、思うように体を動かす事が出来なくなる症状を、団体決勝前日に発症した…

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投稿者: 管理者